ワーク・ライフ・ウェルビーイングの思い リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 06, 2026 2026年になりました。世界全体が動いています。その中で、日本はどのように対応していくでしょうか?今後、超少子高齢社会の中で、いろいろな意味での格差が広がっていくと予想されます。今、私たちの身近でできること・・・仕事、生活全般において、人それぞれの最善の状態を目指すことが重要です。できることから、始めていきたいと思います。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
妻の障害状態の悪化(2) 1月 27, 2026 妻が一人での外出は無理となり、家でも転倒すれば、一人で立ち上がることもできないため、できる家事は限定されてしまった。 買い物や食事の準備は、私が行なうことになったため、長時間の外出の仕事は断ることとなり、家での仕事が中心となった 。 生活が変わってしまった以降、新しい仕事と生活のバランスを考える上での、ウェルビーイングを模索する日々が続くことになる。 続きを読む
NISAの活用と始め方 3月 15, 2026 NISAという言葉は聞いて、始めたいと思うが、何から始めればいいのか? って方は多いと思う。 NISAの活用事例や始め方について、ご自身に合った方法を見つけるためのステップを金融庁のポータルサイトでご紹介。 NISA を知る: NISA 特設ウェブサイト - 金融庁 https://www.fsa.go.jp/policy/nisa2/know/index.html 1. 自分に合った活用方法を検討する 自分に最適な投資プランを知るために、以下のツールや情報を活用することが推奨されている。 シミュレーターの活用 : 「ライフプランシミュレーター」 で質問に答えて将来の家計を診断したり、 「つみたてシミュレーター」で条件を指定して積立投資の体験をしたりすることができる 。これにより、ご自身のライフスタイルに合った投資額や期間のイメージを掴むことが可能。 活用事例の確認 : 「NISAの活用事例」のセクションでは、実際にどのようにNISAが利用されているかの具体例をチェックできる 。 2. NISAを始めるためのステップ 以下の順序で情報を確認することで、スムーズに開始するための準備が整う。 基礎知識を深める : まずは「資産形成の基本」や「NISAを知る」の項目を確認し、資産形成の必要性やNISAのポイントを理解 。 学習教材の利用 : 「動画コーナー」 や、ガイドブックが掲載されている 「資料コーナー」を活用することで、より分かりやすくNISAについて学ぶことができる 。 対象商品の確認 : 「つみたて投資枠対象商品」のリストを確認し、どのような商品に投資できるかを把握する 。 3. その他の検討事項 職場での利用 : お勤め先に「職場つみたてNISA」の制度がある場合は、福利厚生としての資産形成支援を利用することも選択肢の一つ 。 続きを読む
業務拡張時期(1) 1月 11, 2026 顧問先獲得の他に力を入れていったのが、コンサル系企業が厚生労働者等から入札で受注した事業の協力依頼だった。 最初は、「同一労働同一賃金」の基盤になった、 「要素別点数法」を用いた 「 職務分析・職務評価」コンサルティング事業だった。 終日2日間の研修を受講した後に、実際に依頼のあった 企業に訪問して、コンサルティングを行なうことになるが、日本は「職能資格制度による職能給・職能等級」で賃金を決める方法で賃金表を作ることが多かったが、「職務分析」を行なって、職務ごとに「要素別点数法」を用いて、「職務評価」を行ない、職務給の基本をつかんでもらう手法であったが、馴染みのないこともあり、割と苦労することは多かった。 しかし、職能資格制度の中心となる人事評価が形骸化していることから、同じ職務(同一労働)については、基本同一賃金で、そこに「要素別点数法」を用いる職務評価を行なうことによって、等級を決めて「 均等・均衡待遇」を明確化していくことは、基本給の「同一労働同一賃金」を考える上での基盤になることは確かであり、業務としては新鮮さを感じたことが多かった。 つづく・・・ 続きを読む
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